昨日は経営方針発表会とか新入社員のお披露目とか、
異動の発表がありました。
予想より異動する人数多かったのですが、
つな子は〜♪入ってなかった〜♪
つな子も4年生です。もっと上に見られますが
気持ちも新たにがんばりまっす
そうそう、一昨日は
NEWSZEROでまんたいの特集があるということでしたが
眠たくてビデオ録画しまして。
(ふだん
お古のテレビデオしかないのです…リモコンなしの
翌朝見たら、テープが傷んでたのか音声がとれてなくて、
マンガ大賞の映像に、前に録画した映画デスノートのセリフが。
本棚映ってるのに、キラとLが舌戦を繰り広げるという
異様な映像を朝から見てしまいました…。
テロップで大体わかったのでよかったです。はい。
雑誌扱いじゃないので、ここで紹介するのは違うのですが、
まぁ、いっか、ということで。
番線
著者名:久世番子(著)
出版社:新書館
出版年:2008.03
ISBN :9784403670510
ブログでちらちら紹介されてて、
つな子も買ってきました。
暴れん坊本屋さんは番子さんの本屋での
バイト体験エッセイでしたが、
このマンガは本屋さんだけじゃなくて、
本が好き
本棚の話は共感しきりですねぇ。
本棚もたずに本に囲まれるってのは素敵だけど、
目が悪いから危なくて実践できそうにないな…。
教科書図書館と国会図書館にも行ってみたくなりますねぇ。
東京かぁ。遠い…
写植職人さんや校正さんの話も興味深いし、
百年の孤独が未読のまま、って一緒だ…と共感してみたり。
本書とは離れてしまうけど、
つな子は以前は読了してから次を購入、を守ってたんだけど、
社会人になってから、まぁ、仕事柄たくさん本を見ちゃうし、
気になったらどんどん買い溜めしちゃうんですが、
朝出かける前に着る服を選ぶみたいに、
その日の気分でどの本を持っていこうか迷って
家を出るのが遅くなるってことが増えました。
「今日は森博嗣の小説にしよう。あれ、どこだったかな…
ない、ない。あっ
不完全燃焼で出勤。みたいな…
明後日にはいよいよ講談社さんの月刊少年ライバルが創刊です。
関西は明日発売で、つな子の手元にも届いたのですが、
デカイ!とってもデカイ!
AneCan以来の衝撃かも。月刊少年ガンガンより分厚いです。
大きくて丈夫な手提げを持って買いに行こう
少年ライバルHP
