2007年08月24日

書店カルチャー『Lマガジン10月号』

こんにちわ!大阪です。

前回、投稿よりだいぶ日があいてしまいました。

仕事にもだいぶ慣れてきたかなと自分では思ってます。
ただあくまで自己評価なので実際には……。


さていきなりなんですが、私は本屋さんに行くのが好きです。
もちろん本自体も好きなんですけど、本屋という場所がすごく好きです。
だから特に何か買うわけでもなくふらふらーっと店内を彷徨い、帰ります。
本に囲まれた空間が落ち着くんです!

そんな私が初めて聞いた「書店カルチャー」って言葉、皆さん知ってます?


京阪神Lマガジン
2007.08.25 発売
発行サイクル:月刊
出版社:京阪神Lマガジン            
雑誌コード:01979-10




今や書店にも個性が求められる時代。
手書きポップなんて当たり前!
お客さんに本屋を楽しんでもらうためなら…と試行錯誤を繰り返し!
各書店が独自の「色」を出していく!!

それこそが「書店カルチャー」なんです。(たぶん)


個性的な書店の紹介から始まり、書店員さんアンケートなどなど。
きっと目的がなくてもふらーっと書店に行きたくなりますよ。

私個人的には書店さんの24時間を取り上げたページが面白かったです。
まさに仕事が分刻み!
書店さんは大変だなぁとしみじみ思ってしまいました(笑)

いや、きっとその大変さこそが楽しみなんでしょう!
やっぱり本屋って良いですねぇ。
posted by 大阪 at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 定期誌
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