今日は差し入れにケーキをいただいて女性陣はルンルン
(数に限りがあるため、男性陣の分はない…)
かなり本格的な創作ケーキで、
今日は久々に変わった付録の雑誌を見つけました。
何度か紹介したことのある雑誌なのですが、
付録があまりにもインパクト大だったもので…
特別付録はなんと、「世界一小さい芝生の庭」
え
ていうか、世界一小さい芝生の庭って…どういう意味だ???
よくよく触ってみると表紙に違和感が。
表紙をめくると見開きにありました。
「The World's Smallest Lawn」と書かれた謎の紙袋が。
大きさは7.5cm×7.5cm。
中には芝生の種が埋め込まれたシートが入っているらしい。
育て方もちゃんとイラスト入りで紹介されていますよ。
オフィスの机の上、自宅のテーブルの上などで、自分だけの庭
持ってみるのはいかが?
こんなぶっ飛んだ付録がついてくるのは、
『BRUTUS 2月1日号』(27751-2/1)
(マガジンハウス・1月16日標準発売・税込550円)
今回は魅惑の「庭」特集!サブタイトルもずばり庭
庭特集だからって堅苦しいお庭ばかりじゃなくて、
世界中の個性的な庭が紹介されてます。
興味ないわ〜という人も本を開くと意外と惹きこまれるかも…
「それ…庭?」(←あくまでつな子の個人的感想。)って感じの
ステキなお庭もご紹介。
この雑誌は毎回面白いネタ見つけてきますねぇ
ど〜れどれ、という方はぜひチェックしてください
母方のつな子じいちゃんは、庭に苔を育ててました。
毎日庭に水撒き
(もちろん他にも植物はあった)
ほんとはダメだけど、歩いてみると意外とふかふかして気持ちよかったなぁ
つな子じぃが亡くなってからは誰もキープする人がいなくなって
今は苔のコの字も見えないくらい普通の庭になっちゃいました。
どうでもいい話ですんまそん
それではみなさん、よい週末を
