月曜日(10月3日)に京阪本線寝屋川市駅(大阪)に出没しました。
この日発売の雑誌
『まるごと京阪沿線2 京阪沿線これ!自慢』
(京阪神エルマガジン社・税込680円)
という雑誌をデモ販売してきました。午後の4時から8時まで、寝屋川市駅南改札口を出たところに、どどーんと構えて頑張って売ってきました。このページを読んだ方でつな子を見かけた方がいらっしゃるかどうか。くったくたに疲れましたが、目標冊数も達成したし楽しかったです
ご協力くださった関係者の皆様、ありがとうございました。
お買い上げくださった皆様にも、ありがとうございました
ちなみに、ナインチェさんとつなピコさんは、京阪本線京橋駅アンスリー
この雑誌に興味のある方はこちら
http://www.lmagazine.jp/magazine/mook/issue/current_issue/index.html
さて、久々に変わった付録シリーズ
今日は『Lapita 11月号』(小学館・10月6日発売・税込980円)
とうとう写真を載せることができました。
悪戦苦闘の末の記念すべき第1号
本誌の上に付録を置いて撮ってます。何でこんなレイアウトにしたのかは…謎
出版社さんから頂いたデジカメ
つな子がこれでしっかり書いてくれと。うぅ〜ん、プレッシャー。きれいに撮れるようになる日も近い…といいな
で、本題ですが、今回の付録はなんと万年筆!その名も「ミニ檸檬」
ラピタ×丸善のスペシャル企画です。1999年に丸善が創業130周年を記念して1000本限定で販売し、たちまち完売した幻の万年筆「檸檬」(発売当時価格2万8000円)。丸善を愛した梶井基次郎の名作『檸檬』にちなんで作られたものだそう。この万年筆を85%縮小させて新たに製作されたのが、このミニ檸檬。ミニチュアかい、と思う方もいらっしゃるかも。ですが、つな子の手元にあるこの万年筆、本物ですよ。細部まで忠実に再現しています。スペアインクも1本ついてます。市販のカートリッジも使用可能。これで980円っていいのかなーっとナインチェさん。
万年筆の愛好家は要チェック
