超眠いつな子です…

もしかして意味不明だったり誤字脱字があったりするかもですが、
そのときはコメントください

今日はハリーポッターの発売ということで、
東京の営業さんとか

しても捕まらなかった…。
お祭り騒ぎなのですか。つな子はハリーは興味なし。
講談社の青年Cを中心にたくさん発売されている中で、
つな子が買ったものを中心にお伝えします。
まずは、
| 聖☆おにいさん 2 |
 | 著者名:中村光(著) 出版社:講談社 出版年:2008.07 ISBN :9784063727203
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化けすぎて化けすぎて、えらい大部数になってしまいました。
え!?こんなに!?と驚かれた書店さんもあるかも。
というくらい、今回は前回をはるかに上回る勢いです。
今回も、絶妙な笑いをお届けしますよ

つな子家では魔王(サンデーC)とトップを争う人気を得ております。
実家に置いているので、つな子は前巻の記憶があやふやなまま
いつも読むハメになるので、ちょっぴり辛い…。
N女史はサッカー漫画はなぁ…、っと消極的でしたが、
今回よくよく読むと、そんなにプレーシーン中心の漫画じゃない
んですよね。人間の葛藤とかつながりとか情熱とか、
監督のポケ〜っとしてるようで緻密な計算とか、
結構惹かれるものはあると思います。
今日は3冊買ったのですが、1番よかったのはこれ。
| チェーザレ 5 |
 | 著者名:惣領冬実(著) 出版社:講談社 出版年:2008.07 ISBN :9784063755237
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今までGIANT KILLINGと魔王を推しまくっていたのですが、
そろそろこれをイチオシにしようかな、と思うくらいイイ

膨大なカタカナにもやっと慣れてきました。
強烈なカリスマ、実在の主人公チェーザレ・ボルジア。
はぁ〜カッコいい(

▽

)
そしてスリリングな展開、綿密な歴史監修と圧倒的なデッサン力

特に5巻の模擬戦(という騎馬戦)の迫力はすごいです。
大学のイベントなのですが、政治・復讐・野心の縮図となって
もうハラハラどきどきです。
宗教も絡んだ権力闘争と、その政治的対立の縮図となっている大学。
ピリピリした緊張感があって、駆け引きにドキドキしつつ、
一番は、チェーザレが何かやってくれるんじゃないかと期待してしまう、
あのカリスマ的な悪魔の微笑が見たくてつい買ってしまう。
その他、注目作は…